ぐうたら冒険者言行録
Final Fantasy XI のBismarck鯖で今日もまったり過ごす微妙なナイトの日々をつづります。
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今年も若い女性に会いませんでした
 そんな僕のバレンタインデー!
ええ、おととしは忘れたが、少なくとも今年と去年は、義理チョコもらうどころか、若い女性と顔を会わせてないです^^
ちなみに最後に義理チョコもらったのは五年前です^^
高校二年のときに、クラスの副担任と、英会話部だったのでAET(外国人の先生)からも……
この話を人にするとほぼ確実に「女教師か……」と言われるんですけどね^^;;;;;;
さて、ヴァナの方での収穫はこちら。
ヴァナチョコ
三人の方からチョコ二点、それ以外の物を二点いただきましたv
【ありがとう。】【ありがとう。】
モテないくんにはありがたい限りですorz
さて、結構実用的な食事ばかりもらったが、このモテないくんに食べることが果たしてできるだろうか!?
とはいえ、こんな僕でも若干名のフレには愛されている(もちろん恋愛という意味ではなく)と感じられる、本当にありがたいことです。
と言ったら思い出した曲を一曲。 ↓
http://www.youtube.com/watch?v=dgYXeljaX3Q
♪~僕のことダメな人って叱りながら愛してくれ~♪

 自分は人に愛されていると思うことはあるでしょうか?
僕は、さすがにもう大人ですから、自分は親に愛されているんだと分かるようになりました。
弟たちからは……どうだろな^^;
まあ他の親族、特に祖父母からはやっぱりそれなりに愛されているでしょう。
寮で一緒に暮らしている人達や、あるいは友達、ヴァナのフレなどからもね……
このように書くと、何を当たり前のことをと思うかも知れませんが、世の中には二通りの意味でこれが当たり前ではない人がいると思うのです。
第一に、愛情を注いでもらえない人達。
“it と呼ばれた少年”でなくとも、親にすら愛してもらえない人なんて今この世界にいくらでもいるんじゃないでしょうか。
彼らはもちろん気の毒な人達です。
しかしこれも気の毒だと思うのです、というわけで第二に
愛情を感じ取れない人達。
うまく言葉で説明できる自信がないけれども、これもかわいそうなことだとは思いませんか?
そんな人間に育ってしまう理由はよく分からないけれども……実のところ僕の友達の中に、これに該当するんじゃないかと思われる人がいるのです。
まあただの推測なので、間違っている可能性も大ですが。
しかしその人が、例えば不幸な境遇に育ってしまったために、自分をつまらない存在だと思っている、他人から愛されるに値しないと思っている、だから他人が自分に向ける愛情を感じ取れない、もし感じ取れても応え方が分からない……
そんな人だとしても僕は驚きません、やっぱりそーか、と思うことでしょう。

 何が言いたいかっつーと、この推測が当たっていると仮定して、どうやって向き合えばいいんだろうね?^^;w
まあ、仮に事実だとしても、赤の他人である僕がそれをかわいそうと思うのがそもそも筋違いなのしれないし……
僕に出来る限りのその人への【愛情】を示せればそれでいいのだろうか。
それにしても上記の歌のごとく「僕のことダメな人って叱りながら愛してくれ」なんて言ってくれたらどんなに楽なことかwww
喜んでそうする(恋愛という意味ではなく)のにな。
そんなことを考えるバレンタインデーでした、と。


 火曜日はビシージのみだった気がする。
んで水曜日もリンバスとあとはアサルトとビシージで終了。
ほんまにどこがFFブログやねんっ!
で、長くなったので1984年~の出来事はまた今度^-^
そういえばドイツ語版デジモンアドベンチャー02のオープニングの和訳もまだだったねorz

d_04.gif 

※みな上等傭兵が傭兵長に昇進し、第9傭兵隊長になりました!(13日)
※さるさんが二等傭兵になりました!(13日)
※ぽくえ伍長が軍曹に昇進しました!(14日)

やっぱり傭兵長が四人全員ミスラでs
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