ぐうたら冒険者言行録
Final Fantasy XI のBismarck鯖で今日もまったり過ごす微妙なナイトの日々をつづります。
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~回想~ 第1章 誘うは古のほむら
 おそらく金曜日にはござると戦い、よって土曜日のエントリーにはアル・タユのSSが載ってくれるものと思います。というわけで今日のエントリーからPMを一章ずつ振り返っていこうと思います。と言ってもまあ、思い出したくない思い出の方が多いと思うのですがね……

第1章 誘うは古のほむら
い・命の洗礼
ろ・楼閣の下に
 2004年9月16日、拡張ディスク、プロマシアの呪縛発売。ヴァナが今よりはまだまだファンタジーに満ちあふれていた頃でした。
は・母なる石
 プロミヴォンです。当時のプロミヴォンは今とは比べものにならない超難関でした。ワープ玉の周りのザコなど、遠隔ができない人が釣って(できる人は玉担当)駆除し、ワープが出現したら残ったものは寝かせてワープ、が当たり前の時代でした。この頃にはreploを使い始めていたのでおそらくログはあるし、見れば構成も分かるが、そもそもあまり参考にならないだろうし、何より当時のことを思い出したくないから見ない。2004年10月10日、プロミヴォン-デムクリア。16日、プロミヴォン-メア、プロミヴォン-ホラクリア。タブナジアに到達。LSの中では早い方でした。またENMなど当時はなく、激難な難易度ゆえにお手伝いが募れない、絆崩壊ミッションだ、と大反感を買っていました。もっともPMに対するその手の非難は今でもある程度健在であります。まあ「この程度のミッションで崩壊するような絆なら、ない方がマシでしょ^-^」と■eは言いたいのです、そうに違いない。

 昨日はテリガンでレベル上げ。黒のMBがよほどのことがない限りフリーズという面白いPTでした。ちなみにほとんどMB成功した模様です、フィルターしているので確かなことは言えませんが。2万近く稼いでついに念願のレイズIIIまで@9600に。
 深夜はロメでフェローと一緒にポンをいじめた後、空に移動して放置して寝ました。なぜか中の人は謎の不眠に襲われ、ほとんど眠れませんでしたが。

<昨日の主な成果>
白の経験値

↓ タブナジアは美しかった
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